熊川哲也の意外な素顔 悪ガキ時代と驚きの食生活

気になるシリーズ

世界の熊川哲也さんが

3月17日 水曜 13:40 -14:00 NHK総合1・東京

ごごナマに出演

▽熊川哲也さん・バレエダンサーのトップランナー意外な素顔とは?

一時期、テレビによく出ていた印象でしたが
暫くお姿を見ていなかった

 

すっかりグレイヘアに変わって
イケおじと評されていてびっくりしました。

 

そういえばおいくつ?

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熊川哲也プロフィール

熊川哲也 くまかわ てつや
生年月日: 1972年3月5日 (年齢 49歳)
出生地: 北海道 旭川市
身長: 174 cm

なるほど、グレイヘアであってもおかしくはない年齢ですね

少し早いかな?という感じですが

嫌味なく似合っておられますグレイヘア

案外こういう方は、このまま、60代まで、

外見は変わらないんだろうな~と思います。

 

今回の「ごごナマ」出演で「意外な素顔」が明かされるそうですが

どんな事を話してくれるんでしょうか?

楽しみです。

疑問だったこと調べてみました。

食生活について

バレエダンサーの食生活って厳しいんじゃないだろうかと

イメージが湧きますよね

体重は増やしちゃいけないけど筋肉は必要、

栄養バランス考えて、体調管理

プロボクサー並みに、食事制限とか厳しいんだろうなと

考えていましたが

英国時代の事ですが熊川さんが

話されていた記事を見て驚いたのが

舞台のカーテンが閉まるのは夜の10時半。化粧などを落として帰宅すると、深夜0時をいつも回ってしまう。晩ご飯は帰る途中にチャイナタウンに寄ってチャーハン、焼き豚丼、唐揚げなどをテークアウトした。今も海外公演にいくとホテルのフロントに、その国のチャイナタウンがどこにあるかまず聞く。

ダンサーともなれば、美しい健康的な身体を維持する食事制限がときには必要ではないかと聞くと「ストイック(禁欲的)に頭で考えるような人間に、いいダンサーはいない。おいしいかどうか。動物的な感性、本能に任せるんです」と返ってきた。40代の今になっても、野趣あふれる規格外のダンスそのままに、食べることにも自由奔放だ。

【最後の晩餐】 おいしい極上のラーメンスープ、こってりだけどのどに優しいスープが飲みたい。濃厚な「家系ラーメン」に一時期はまったことがありますが、最後はおいしいスープを一口すするだけでいい。スープがのどを通って胃にしみわたる瞬間を味わいたい。

引用:日経電子版

夕飯は夜中すぎなんですね!
冷静に考えれば、そうなるかぁ

 

舞台前にも少しはエネルギーチャージすると思いますが
夜中に食べるなんて!と思いましたが

 

それ以上にエネルギーを消耗しているので、
夜中すぎの食事でも支障は無いのでしょう。

 

そして驚きのチャーハン、焼き豚丼、唐揚げ

ホントですか⁉この事実にかなり驚きました
高校生、部活帰りの食事と一緒!

 

そして家系ラーメンにはまった?
ホントにホントなんですか⁈

 

本当に意外です。
ダンサーたるものこってりラーメンなんて
とんでもないと言うのかと思いきや
ハマってたとは!

 

近寄りがたいイメージの熊川さんですが
ちょっと普通なところが分かって、なんだか安堵

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バレエだけじゃなかった

小さいころからバレエしかやっていなかったのかと
思ったら、

 

小学校1年生から剣道も習ったし、
野球少年チームに入ったのも

 

バレエを始めたのと同時期だった
冬にはスキーもしていたそうです。

 

お父様はバレエは女の子の習い事と捉えており
バレエを始める事にも反対だったそうで
本音は早く辞めてほしかったそうです。

 

剣道も野球も好きだったけれど
バレエが一番続いたということです。

 

バレエは10歳小学校4年生の時に始めたそうです。
4年生でしたか、水泳などは幼稚園や未就園児でも
始めることがありますが

 

4年生だと、自分の意志ではじめ、バレエが
面白かったんでしょう。

どんな子供だったの?

小さいころお父さんの両手のひらに乗って立ち、

 

バランスを取る遊びが大好きで、
手を頭の上まで持ち上げても、

 

片方の手を急に下げても、
巧みにバランスを取っていたそうです。

 

既に、小さいころから運動神経が良いって事ですよね
普通はそんなに高く上げられたら

 

怖くてすくんじゃうと思います。

 

多分できるのはサーカス一族の子たちや
中国雑技団の子供たちは得意かもしれないですね。

例えが例えですみません
イメージ崩れますね

 

幼少期は、いたずらっ子で、口が達者、屁理屈を言う
げんこつも有りましたと
お父様が話されていました。

 

15歳でロンドンに渡り、

留学先のロイヤル・バレエ学校でも

先生ともよく衝突していたそうです。

先生からは「ノーティーボーイ」悪ガキと呼ばれ

派手な服装で学校に通ったり、ピアスをしたり。

授業をさぼったり、

ホームステイ先の門限を破って遊んだ経験もありました。

はい、悪ガキと呼ばれても仕方ないような素行ですね
ピアスしてたんですか!イメージ無いです~
そんなピアス時期のプライベート画像は
見つかりませんでしたが
今はもう塞がってしまっているかもしれないですね
完璧主義に見えますが
授業をさぼる?意外ですよ意外!
留学しているのにまずくないですか?
ホームステイ先は学校の先生の家という事でしたから
さぞ、先生は腹を立てたんじゃないでしょうか
とんでもない子が来たなと・・・
熊川さんおもしろい
英語もろくに話せないままに渡英したとの事なのに
のっけから凄すぎます
そんなこんなで、学校から日本の家に
「哲也が態度を改めないなら、帰国させます。」と
退学勧告の手紙が来たそうです
祖父から連絡が入り、反省して、それ以降は
ちゃんと授業も出たそうです。
やんちゃな生徒だったんですね。
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見てみたい、宙に浮くかのごとくジャンプ

恥ずかしながら、熊川さんのバレエを
拝見したことがありません
画像を探してみました

熊川哲也-ジャンプ力1

出典:産経ニュース

た 高い!

熊川哲也-ジャンプ力2

出典:swissinfo

高いですって!
動画

凄いです~

熊川さんの率いるバレエ団 Kカンパニーの公演を

見てみたくなりました。

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