岡崎体育ってどんな人?水泳は得意?【DCU】ダイバー捜査官出演のきっかけ

気になるシリーズ

岡崎体育さんが2022年1月~TBS日曜劇場『DCU』

ダイバー捜査官として出演します。

17㌔も減量してダイビングライセンスも取得したとか

岡崎体育さんとはどんな人?水泳は得意なのか

『DCU』出演のきっかけも調べてみました。

 

岡崎体育ってどんな人?プロフィール


出典:up!!!

芸名  岡崎体育÷JINROシトキアP
本名  岡 亮聡(おか あきとし)

生年月日 1989年7月3日(32歳)
出生地  兵庫県西宮市
出身地    京都府宇治市
学歴   同志社大学文化情報学部 卒業
ミュージシャンシンガーソングライター
作詞家作曲家編曲家
レコーディング・エンジニア
担当楽器 ボーカル
活動期間 2012年 –
事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ

岡崎さんはもともと俳優ではなくシンガーソングライターで
ミュージシャンとして活動されている方でした。

 

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岡崎体育 ミュージシャン経歴

幼少期にピアノを短期間習ったこともあり、母親が音楽好きだったため
家では音楽が常に流れているような家庭環境だった。

 

中学になりエミネムのCDを友人から借り、衝撃を受け
ロックバンドSUM41に夢中になり中学2年の時には
お小遣いのほとんどをCDに費やしました。

 

同志社大学在学中いくつかのバンドを組み
活動していました。ニコニコ動画ではボカロPで活動も開始

 

大学を卒業後一般企業に就職しますが
音楽を諦めきれず、退職して地元のスーパーで
アルバイトをしながら
ソロで音楽を続け、自作のCDやフェスへも参加しています。

 

2014年、アマチュアとして出演したライブでのパフォーマンスが
ソニーミュージック関係者(現・マネージャー)の目に止まり、
ソニーミュージックと育成契約となりました。

 

2016年5月にメジャーデビューし、CMに初出演したり
ミュージックステーションの初出演
アニメの主題歌を担当したり
「岡崎体育のオールナイトニッポンR」も放送。

 

2019年にはソニー・ミュージックアーティスツに所属
さいたまスーパーアリーナの公演や
2020年には大阪府立体育会館でワンマンライブを成功させました。

 

おもろ  😆 

 

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岡崎体育 運動経験

高校ではテニス部に入部し、2年生時には
京都府公立高校大会でベスト4まで残った。

ベスト4まで残るとはすごいですね。

高校時代はまだ痩せていますね
運動神経も良くて、テニス部では副キャプテンだったそうです。

 

でも実は人見知りな性格
初対面の人には「意外と大人しい」というイメージを
持たれるんだそうです。

 

岡崎体育ってそもそも水泳は得意?

日曜劇場「DCU」ではダイバー捜査官として出演します。

水泳は事務所のプロフィールを見ても水泳について語っている事はありませんでしたが
ファッション雑誌ananで岡崎さんが特集されていて

 

水泳について答えていました。

ちなみに言うと、僕はまったく泳げません。運動は全般的に得意なほうですが、水泳だけは苦手なんです。水に顔をつけるのもイヤ。朝、顔を洗うのもイヤなくらい。4~5歳のころに、スイミングスクールに通おうとなったこともあったのですが、初めて行ったその日の夜に熱を出してしまい、おばあちゃんに「水泳なんか行くからや!」と言われ、そのまま通わなくていいということになってしまいました。小学校にあがってからも周りの友達がスイスイと泳ぐなか、僕は顔をつけない平泳ぎで25m泳いで水泳の授業を乗り切っていました。
引用元:anan

泳げないという事でした。

驚きました、顔を洗うのも嫌なくらい水が嫌いなのに
このドラマ出演を決めたんですね。

 

泳ぐのとダイビングは違うようで、やはり酸素ボンベがあったり
何かあればバディがサポートしてくれるので心強く思え
緊張もほぐれて、うまく出来たそうです。

 

潜ってしまえば“泳いでいる”というよりも宇宙空間に漂うような感覚だったので、すぐできるようになりました。
引用元:anan

さすが岡崎さん、難なくこなし問題なく撮影に入れそうですね

 

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岡崎体育【DCU】ダイバー捜査官出演のきっかけは?

岡崎さんはオーディションを受けて出演が決まりました。
事務所に打診されたのかもしれないですね。

 

プロデューサー・伊與田英徳
今回の企画をつめていくうちに、少し体格がよくて運動神経がよくてお芝居のできる方はいないかなと思ったときに、ピンときたんです。その後、ダイビング練習の時に、体幹がブレずにしっかり泳いでいらっしゃる姿を見て、いけると思いました。もちろん、お芝居のオーディションの時の演技もよかったです。顔合わせの時、海外のプロデューサーの方がリモートで参加されていたんですが、(岡崎さんが)いきなり英語であいさつを始めた時は驚きました。お世辞にもうまい英語とは言えませんでしたが、たどたどしいながらも思いが詰まった頼もしい挨拶でした。

体幹は学生時代のテニスや元々の運動神経の良さが
泳ぎにも生かされたんですね。

 

泳ぐことに恐怖心があったかもしれませんが
しっかり克服し、役をゲットしました。

 

そしてなんと、17㌔の減量と、ダイビングのライセンスも取得し
役作りも順調に進んでいるようです。

 

演技については2018年連続テレビ小説「まんぷく」
チャーリー・タナカ役で、初のテレビドラマ出演を果たしています。
2019年にはNHK総合『これは経費で落ちません!』第3話にも出演しました。

 

「まんぷく」では演技が評価されていました。
役作りも真剣に取り組み、
関係者からも「プロフェッショナルな姿勢と集中力、想像以上の熱演」
好評でした。

 

今回、岡崎さんが演じる役は、お調子者なんだけど、
冗談を言って場を和ます「DCU」のムードメーカー的存在。

 

潜水能力も高く、波や風への知識も豊富。
水中ドローンなどメカの操作にも長けている役となります

 

もともと理系の岡崎さん、メカにも強そうですね。
「DCU」ではどんな演技を見せてくれるのか期待しちゃいますね。

 

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